口述諮問のための準備

口述諮問の準備および最終仕上げ

  1. 正誤表を完成させる。正誤表は、ページ数、行数、誤、正の表形式で。後から追加しないように徹底的に吟味する。
  2. 口述諮問では自分でやったことの説明とデモを5分以内で行う。予め声明内容を600字程度で準備する。その内容は、後ほどHTMLで卒論のページを作ったときの概要に利用する。デモでは何を見せるかを考える。今日中にリハーサルをする。
  3. 口述諮問では、1週間程度でできる改善点が指摘されることが多い。口述諮問のあと、1週間で訂正して送ってくること。それは卒論のページにアップし、副査の先生に確認してもらう。それができて初めて合格かどうか、また成績がつけられる。
  4. テスト期間のゼミは、公開用のページを作成する。

  • 最終更新:2014-01-20 15:11:46

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